ブログを読んでもらって不快にさせてないか…

ブログ 雑記 日記
ワイさん
ワイさん

お久しぶりです Y3の事 Y3です。

本日も最後までお付き合い下さい。

 

ブログを運営するようになってから、

色んなブログを見に行くことが多くなって

Y3と同じ雑記ブログでたまに見られるのが

読んでいて不快になる記事があること。

今回もY3が思うことを書いていきます。

 

腑に落ちない事ではあるが、

解決しようとしても波風が立つ

だけの事もあるよね。

解釈や説明が、おかしい所があるかも

しれませんがご容赦下さい。

 

不快に感じる理由

不快に感じる理由は2つあると思っていて

  1. 選ぶ言葉が強すぎる
  2. 主張が一方の立場からしかない

1つ目の理由はそのブログの特徴というか

もしかしたらブランディングかもしれない。

しかし、2つ目の理由は読む側としては

不快というか反感を買ってしまう。

 

選ぶ言葉が強すぎる場合

言ってることが正しくても、選ぶ言葉が

強すぎると、内容が強い言葉に引っ張られる。

主張自体は良いことでも、不快に感じる事が

あると主張自体の良し悪し関係なく、

直帰したくなる。

Y3は自分の感覚で言葉を選んでいるが、

読んでくれている人の中には、不快に

感じている人も居るかも知れない。

 

ホリ◯モンや、イケハヤ氏、竹花タカキ氏など

もとからあんまり好きでは無いですが、

H
H

(バカ、頭が悪い、意味がない

眼中にない、俺の方が凄い)

こういった、言葉の意味、響きの強いものを

選んで使っている人がいる。

あえて注目を浴びやすいように、そうしているかも

しれないが、聞くに耐えないこともある。

  

主張が一方の立場からしかない

コレに関しては、直近で読んだブログの

記事でも強く思うことがあった。

Y3が不快に感じた記事に同意をしている方も

多く居たが、確認した限り一方側の立場の

人達だけが賛同をしていた。

Y3は批判される側の立場に近かったが

モヤモヤとしながらもただ黙っていた。

 

記事に書かれていたことは、理想であり

誰にもデメリットなどないものであった。

しかし、記事を書いた本人は相手側の立場に

なった事はない。

 

理路整然と正論を書いた本人は、

立場が変わった時に同じ判断が出来るのか?

批判した相手が、何故、理想と違う選択肢を

選んだのかの理由を考えきれていないと感じた。

それでいて高らかに正論を掲げている。

批判された側からは【机上の空論】に見えたはず。

立場の違いや、見る方向の違いによって生じる

意見の差は思っている以上に大きい。

 

老老介護からの心中のニュースを例に上げるが、

Y3を含め多くの人が、行政に掛け合ったのか、

生活保護を受ければ、介護施設に入らせて

もらえれば、などと勝手に思案する。

何も被害を受けない、テレビの前で…

 

当事者達の考えがあって、

高齢の親は施設に入りたくない。

還暦付近の子供は親を看てあげたい。

介護認定、生活保護を受ける事は恥。

このような考えの人も実際に居る。

 

時間、お金、自身も消費しながら、

周りの助けを得られず、毎日、24時間

不幸にならないように一生懸命、

孤独に介護を続けていく。

正常な判断はできなくなっていくし、

普段とは違う突発的な行動を取ることも

考えられないだろうか。

 

不快に感じさせない為には

ブログで記事を書いていく上で、自身の

主張をしないと言うわけにもいかない。

文章の流れの中で強調したり、断定する

事自体はよくある。

しかし、自身の主張を相手に押し付けて

それに従わせようとする事には、

意味が無いのではないか。

 

以上の事を踏まえて、これからY3は

勝ち負けを決める勝負ではなくて、

より良い答えを出すためのアドバイスの

一つとして主張をしていきたいと思う。

 

毎回、まとめがうまくできずモヤモヤと

している方も居るかもしれないが、

察するのが上手くなってると思うので

伝わったと信じて終わりとする。

この記事で3時間弱かかった。

文章作るの下手だけど伝わって

ほしいのです。それではまたね

コメント

  1. makoto46 より:

    素晴らしい記事ですね。ただ、全ての人に受け入れられる意見、話し方は無いのだと思います。突き詰めれば、この世の中のことは全て正解で有り、間違えでも有るからだと思います。最終的には自分の意見をしっかり持つことが大事なのかなの思いました。

    • y31443 より:

      コメントありがとうございます。
      確かにすべての人に受け入れられる事はないですね。 自身の主張もしながら、違う方の主張も考慮できるようにしていきます。

      ありがとうございました。

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